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朝活の成果?




また一つ資格を取得できた!
やはり地道な活動には意味がある!


取得すればいいってもんじゃないかもしれないけど、
"勉強に時間を割けた" という点に関しては、評価していいよね。

これからも時間をうまく使って、勉強していこう。
【 2014/12/18 (Thu) 】 エンジニア2年目 | TB(0) | CM(0)

朝活を定着させる方法。




よくある話です。

なかなか続かないですよね.....朝活....。

これまでにも何度か挫折しています(;´Д`)



だけどココ最近は順調で、3時~5時起きが安定してきました。

その理由は、いたってシンプルなものです。
簡単なルールを作りました。





[大原則]
無理はしない。ゆとりをもって。

↑ これ、もっとも重要です。



1. 睡眠時間を確保するところから始める。

   私の場合は、まず最低でも5時間以上確保することを基準としました。
   何時に起きる!ではありません。
   
   基本ルールとして、22時前に就寝します。
   そこから5時間、つまり 翌日AM3時までは確実に寝ます。
   起床時間は、その日その日の体調によって決めるようにします。

   仕事で帰りが遅くなることもありますよね。帰宅時間が 23時とか。
   呑んだらもっと遅くなります。
   そういう場合は無理しないで、翌朝の朝活は スキップします。
   基本は、ちゃんと寝ます。

   22時までに就寝 ⇒ 翌AM 3-5時起床
   23時までに就寝 ⇒ 翌AM 4-5時起床
   24時までに就寝 ⇒ 翌AM 5時起床
   それ以上遅くなる場合は、朝活動なし。

   睡眠前にネットサーフィンしたいとか、ゲームしたいとか
   思うかもしれませんが、そこは自分に厳しく接し、
   ばっさり切り捨てましょう。

   それ 本当に寝る前にやる必要あるの?
   むしろ、それを早起きの原動力にします。


2. やりたいことをやる。

   どうせやるなら、楽しいと感じる何かを。
   まずは朝活自体を定着させることが目的ですので、
   ゲームとかでもいいと思います。
   いきなり "試験勉強" という苦行を設定すると、
   挫折する可能性が高いです...。(私はそうでした)
   
   ブログを更新してみるってのも、ベタなところですがアリかと。
   この記事も朝書いています。
   ただ、何をやるかは明確にします。
   

3. 終わりの時間を決める。

   会議と同じです。終わりの時間をきっちしないと、
   ダラダラと過ごして終わります(笑


   上述した就寝時間/起床時間云々は、終わりをAM6時に設定しています。




私のルールはこれぐらいですね。

この取り組みでよくわかったのは、私は寝ないとダメ ということ。

ここは個人差があるかと思いますが....。



まぁこの辺紹介しているサイトなんと星の数ほどありますので

自分なりのコツを見つけていただくのが一番かな~と思います。



【社会人 朝活】【早起き コツ】【社会人 早起き】
【 2014/12/12 (Fri) 】 エンジニア2年目 | TB(0) | CM(0)

宅建に合格した!!


友人が。


すごい! めでたい!\(^o^)/


こういう話を聞くと、刺激を受けますね。
自分も頑張らねば!
【 2014/12/05 (Fri) 】 エンジニア2年目 | TB(0) | CM(0)

未経験から " 自信 "をつけるためには....!





小さいことでもいいので、
 自分のなかで成功事例を作りたいですね。




本当に些細なことでもいいと思います。



■ とある質問や課題に対しては、先輩に頼らず解決できた。

■ 先輩からのとある質問に答えられた。

■ 自分の意見が通った。

■ 褒めれた。



私の場合は、特に技術的な知識が追いついていない状況だったので




■ 10 あるうちの 7 割は理解できなかったが、3割 は理解できた。




この程度でも、成功事例として考えていました(笑



完全ではなくてもいい。
例え 1 割 2 割でも理解できたら

" 少しずつ対応できるようになっている ヨシヨシ "

と、自分を褒めてあげましょう (・∀・)/




~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~




転職してから、すごい変化したと感じる点が一つある。



自分からアウトプットする機会が激減した。。



未経験職種に転職したことも関係しているのかな。




知らないことばかりで、
 吸収する姿勢ばかりを継続してしまう。



知識や経験が不十分なせいか、
 自分の言動に自信が持てず、つい聞き手にまわってしまう。





見たり聞いたりしているだけだと、結局よくわかっていないことが多い。

今まさにこれを痛感している....。。

読めばスーッっと理解できるんですが、説明しろといわれたら

できないとか微妙に多かったりします(笑



やっぱり

" 聞くこと " と " 理解すること " , それを " 使えるようになること " は、

それぞれ別物ですね。。。




基本的なことでも、自分の言葉でまとめる癖をつけたほうが

いいかもしれません。それも小さな成功事例として。


【 2014/12/02 (Tue) 】 エンジニア2年目 | TB(0) | CM(0)

GAIT を記念受験。





結果はシルバーだった。
個人的には思った以上に解けた印象....(∩´∀`)∩ワーイ



GAIT とは、 JTP (日本サード・パーティ ) という会社が製作している試験。

ベンダー資格などと違い、特定の分野/技術に関する知識を問うものではなく、

ネットワークからサーバ、DBなど、複数の分野に関する横断的な知識力を試す試験です。

要は広く浅く...なのかな?



>> 受験要項 <<



出題数 132問 に対し、試験時間が 52分 と妙に短く、基本は数十秒間に即答を求められる。

試験会場に行かずとも、自身のパソコンから受験が可能であるため、

不正行為を防止する意味合いも含めて、1問に数十秒しか確保できないような時間設定に

なっているようです。(知っていればすぐに解けるから問題ないよね?的な。)



ただ問題自体が、「知っていれば即答できる形式」 であるため、その通り知っていれば

時間的な制約は気にならないのかもしれない...。



私のイメージだと、突如として現れた試験なのですが、何やら 国際的な試験

豪語しており、日本も含め世界各国の企業?に導入されているようです。




そのあたりの背景はさておき、個人的な所感としては、




まだまだ知らないことがたくさんあるなぁ (;´∀`)





といった感じ。

まぁこの試験の出題範囲に沿って学習しようとは思いませんが、広く浅い知識も

必要なのかなと思ってしまいました。




他の試験と違い、受験時間に気をつけたほうがよいですね。

上述の通り、知っていれば即答できる問題が故、考えても正解がでるとは限らない ので

基本的には、無回答で失点することを回避するため、まずは凄まじい勢いで全問解いたほうがいいです。

即答できる問題は、5秒 - 10秒以内に回答可能ですので。




私は機会があったから受けましたけど、自分から進んで受ける試験なのかな?

正直、


どれほど浸透しているのか

業界的にどれほど求められている試験なのか


わかりませんでした ( ;゚Д゚)y─┛~~
【 2014/10/03 (Fri) 】 エンジニア2年目 | TB(0) | CM(0)


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