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テスト 1週間前。

久しぶりにメモメモ...

memo..

【OSPF】
・ エリア0 = バックボーンエリア

・ 複数のエリアで構成する場合、その中の1つは必ずエリア0にしなければいけない。

・ ネイバー関係とリンクステート関係とルーティング関係のテーブルを持つ。

・ 最適な経路を導き出す ダイクストラ法 SPFアルゴリズム。

・ 隣接関係を築く為には、HelloパケットとDeadパケットのインターバルが同じでないとダメ。

・ ループバックアドレスでルータIDを決めておくと、障害時(IFシャットダウン等)にDR/BDRが変わらず安定?

・ プロセス 1~65535

・ コスト計算 100M / 帯域幅(bps)

・ DR/BDRの選出は、ブロードキャストやノンブロードキャストマルチアクセスで発生。P2P接続ではなし。

・ DR/BDR選考基準の優先順位
  ① プライオリティ値 (ip ospf priority)
  ② router-idコマンドによるアドレス
  ③ ループバックアドレス
  ④ 物理インターフェースのアドレス

・ OSPFはTCP/IPのみで利用できる。

・ 使用するマルチキャストアドレス
  ① DR → Drother の場合 224.0.0.5
  ② Drother → DR の場合 224.0.0.6

・ プライオリティは0~255。0は絶対にDR/BDR選出されない。

・ アドミニストレーティブディスタンス 110

・ 新しくルータIDを設定した後は、機器リブートではなくclear ip ospf processでプロセスを再起動してあげる。

・ プロセスID,エリアID,ネットワークタイプ,DR/BDRなどを確認するコマンド show ip ospf interface

・ フィルタ構成,デフォルトディスタンス,最大パス,エリア番号などのパラメータ参照コマンド show ip protocols

・ プロトコル番号 89


【EIGRP】
・ メトリックは帯域幅と遅延。オプションで負荷と信頼性。

・ Helloパケットを受信することで隣接ルータを検出する。

・ アドミニストレーティブディスタンス 90

・ プロトコル番号 88

・ ロードバランジングあり。variance。


さぁ涼しいうちに勉強だー

※ チョコチョコ覗いてくれている方々 皆様のブログには時間改めお邪魔させていただきます(☆Д☆)
【 2010/09/12 (Sun) 】 CCNA (640-816J) | TB(0) | CM(0)
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